復縁メールで元彼とよりを戻す方法と復縁に効くおまじない

元カレと復縁したい…、そんなときは電話よりもメールがおすすめ。

どういうタイミングで復縁メールを送れば良いのか、失敗体験談も踏まえつつ解説します。

また、復縁メールが返ってこないときの対処方法も。

そして復縁メールの書き方に困ったときに最適な相談相手や、おまじないについてもご紹介しましょう。

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復縁メールで元カレと寄りを戻すことはできる

復縁するにはまず元カレと会わなければいけない…、でも会いたいなんてそんなこと、なかなか言い出せない。

復縁したいけれど行動する勇気が出ないからと悩んでいる人も多いはず。

実は会わなくてもメールでだって元カレと復縁することができるのです。

そのためには元カレに「もう一度この子と付き合いたいな」、「この子と別れたなんて、惜しかった」と思ってもらえるメールを送ること。

 

男心をくすぐる復縁メールを送れば、元カレから「もう一度会えない?」なんて言わせることも夢ではありません。

むしろ、電話よりもメールの方が各段に復縁成功率が上がるでしょう。

なぜ電話ではいけないのか?それは、電話だと話すまで用件がわからないせいで元カレが警戒するからです。

想像してみてください、別れた元カレからいきなり電話がかかってきたら「何の用事?怖い…」と不審に感じませんか?

警戒心を持たれてしまうと、こちらがいくら言葉を尽くしても元カレは「怪しい…何か裏があるのかも」と思ってしまうでしょう。

復縁を成功させるには警戒心を解くことがポイント。

メールだったら何の用件なのかわかりやすいので、元カレに不信感を抱かせません。

では、具体的にどういったメールを送ったらいいのか、それはメールを送る頻度、タイミングを見極めること。

そちらについて次の項目で詳しく解説していきましょう。

復縁メールに失敗!頻度やタイミングが重要

ただメールを送ればいいというわけではありません。

復縁を成功させるには、メールを送る頻度やタイミングが重要なのです。

後悔しないためにも、復縁メールでの恋愛駆け引きに失敗してしまった体験談から学びましょう。

こちらを参考にして、メールを送る頻度やタイミングを見極めてください。

失敗談1:メールを送りすぎて返信してくれなくなった

元カレにメールしたら返信が来て、それがすごく嬉しかったんです。

だから、もっといっぱいやり取りがしたいと思って、1日に何通もメールを送ってしまいました。

多いときで1日10通は送っていたと思います。

元カレが仕事中とかで返信がないときも、何気ない内容を送っていたんです。

こっちがメールを送ったら向こうからも返信があるから、まさか元カレに嫌がられているなんて思いもしませんでした。

そのうち元カレからの返信が減ってきて…、そしてとうとう無視されるようになってしまいました。

それ以来、元カレとは全然連絡が取れていません。

きっと私がメールを一気に送りすぎたせいで、相手をするのが面倒に思ってしまったのでしょう。

失敗談2:メールを送る頻度が低すぎて相手に新しい恋人ができた

復縁したい元カレからメールが来たんですが、よく「送りすぎるとしつこいと思われる」と聞くので、メールを送る頻度を少なめにしていました。

大体、1週間に1~2通やり取りするって感じです。

これなら送りすぎとか、重い女だと思われないだろうと思っていました。

でも結果は失敗、メールを送る頻度が低すぎるせいで、その間に元カレに新しい恋人ができてしまったんです。

あとから元カレに「全然メールが返ってこないし、テンションも低い感じがして(復縁する)望みがないんだと思った。だから他の子と付き合うことにした」と言われました。

追う女よりも、男に追いかけられる女に見せようと余裕な態度でいたのがいけなかったのでしょう。

盛大に失敗しました、1~2日置きに2~3通くらいがちょうどいいみたいです。

失敗談3:夜中にメールして相手に面倒くさがられた

朝は仕事へ行く準備で忙しいだろうし、昼間も仕事中でバタバタしていてメールを読む暇もないはず。

だから夜の23時くらいに元カレへメールを送りました。

この時間帯だったら仕事から帰ってきて家でひと段落している頃だし、ゆっくり返信してくれるかなと思ったんです。

でも返ってきたのは「もう寝るから」の一言。

どうやら仕事で疲れていて、そんなときに私がいきなりメールを送ったからイライラしちゃったようです。

メールを送るベストな時間帯って、お昼頃とか仕事が終わった19時20時台が一番いいみたいですね。

失敗談4:何もイベントがないタイミングで送って不審に思われた

元カレの誕生日とかクリスマス、お正月といったイベント間近でも何でもないときに元カレへメールを送りました。

内容は「久しぶり、急に連絡したくなって~」といった当たり障りのないもの。

でも元カレからは全然返信が来ません。

失敗しちゃったかな!?と思って、元カレと共通の友人に相談してみたんです。

すると友人からは「何で今頃メールが来たのか意図がわからないから不審がっている」と言われてしまいました。

変なタイミングでメールを送っちゃったので、元カレは「どういう理由で連絡してきた?もしかして怪しいセミナーへのお誘いとか…?」なんて怖くなったみたいです。

復縁を成功させるメールを送るには、時期にも気をつけなければいけませんね。

会う理由を作りやすいイベント間近なら不審に思われないでしょう。

失敗談5:別れてすぐメールは一番タイミングが悪かった…

別れたものの、やっぱりやり直したいと思って「ごめん、もう一度付き合えないかな」とメールしました。

別れてから2週間しか経っていないから、元カレも寂しく思ってくれているはず、そう考えていたのですが…。

しかし元カレからは「別れてすぐやり直すなんて考えられない」と返信が。

どうやら、別れてから最低でも1ヶ月くらいは気持ちの冷却期間を置かないと、相手によっては「別れてすぐによりを戻したいって、どういうことだ!」と不審に思ってしまうみたいですね。

私は一番タイミングが悪い時期にメールを送ってしまったせいで、復縁失敗しました。

別れてすぐのメールはどういう内容であっても無視か、それとも相手を怒らせるきっかけになってしまうので気をつけてください。

復縁のメールが返ってこない!無視されたときの対処法

メールを送ったのに元カレから全然返信が来ない、無視されているときの対処方法をご紹介しましょう。

無視されているということは、元カレはまだ気持ちがあなたに向いていないということ。

そんなときにやってはいけないこと、やるべきことを解説していきます。

追撃メールを送らない

元カレから返信が来ないときに「ねぇねぇ」「いつ会える?」「メール届いてる?」など、追撃メールを送ってはいけません。

LINEの場合はスタンプを大量に送る、スタンプ爆弾をする人もいるでしょう。

しかしそういった行動が、元カレに「しつこい」「重い」「面倒くさい女」だと思われてしまうのです。

付き合っていた頃のノリとテンションで元カレにメールをするのが、失敗の原因。

元カレは「別れたのに、どうしてこんなにいっぱいメールを送ってくるんだ?」とあなたにますます不信感を持つでしょう。

返信を催促しない

無視されたのが悔しくて「どうして返信してくれないの?私のこと嫌いならハッキリ言ってよ」と、感情に任せて返信を催促してしまうのはアウト。

催促メールは誰もが一番嫌がります。

もしかしたら元カレからの返信が遅いのは、「どう返そうかな」と考えてくれているからかもしれません。

仕事が忙しかったり体調が良くないせいで、無視するつもりはないけれど返信できないでいるということもあるでしょう。

それなのに催促メールを送ってしまうと「今送ろうと思っていたのに」と元カレも良い気がしません。

返信が来なくても催促しない、これが復縁メールの鉄則です。

1週間後に再度メールする

元カレからメールが全然返ってこないときは、追撃もせず、催促することもなく静かに返信を待ちましょう。

大体1週間くらい待ってみて、それでも返信がないときは再度メールを送ってみます。

このとき気をつけたいのが、決して感情的なメールを送らないこと。

そしてなるべく健気な態度で、そしてへりくだることです。

「何度もメールしてごめんね。どうしても○○君ともう一度話してみたくて…。このメールに返信がなかったら、これ以上メールは送りません。しつこくしてごめんなさい」というように、冷静な内容を送りましょう。

そうすると「今まで自分に必死になってくれていた元カノが逃げてしまう」と惜しくなって、返信をくれることが多いのです。

ただし、このとき送ったメールにも全然返信がない場合は、それ以上メールしない方がいいでしょう。

あまりしつこく送ると元カレもあなたを面倒くさいと思ってしまうからです。

復縁メールで元カレと寄りを戻す3つの方法

復縁したい元カレと、一体どうしたらよりを戻せるのか、おすすめな3つの方法を解説します。

この方法を試せば、難しい復縁もきっとうまくいくはず。

「どうしても復縁したい、どうやってメールを送ればいいのかわからない」と悩んでいるあなたは必見です。

別れてから3ヶ月以降にメールを送る

別れてすぐにメールを送っても、大抵の男性は「こんなときにメールをくれても嬉しくない」と感じます。

それはまだ、別れたばかりで気持ちの切り替えができていないから。

とくに喧嘩別れをした場合や、あなたの方から元カレを振ったのであれば冷却期間は重要です。

出来れば別れてから、約3ヶ月程度は連絡しないようにしましょう。

人の気持ちはおおよそ2~3ヶ月程度で切り替わります。

別れてから3ヶ月以降にメールを送ることで、元カレもあなたの気持ちを受け入れやすくなるのです。

用事を作って自然に会えるようにする

「復縁メールを送るにしても、どういう内容を送ればいいのかわからない…」そんなときは、用事を作って自然に会えるようにする作戦がおすすめ。

例えば「今更連絡してごめんね。借りていた漫画を返したいんだけど…」という“借りた物を返す”を理由にしたメール。

元カレの方から「○日に取りに行くよ」と言ってくれる可能性もありますし、そこから「じゃあついでに食事でも」なんてパターンも。

他には「仕事のことで○○君の意見を聞きたいんだけど、どうかな?こういうこと他の人には話せないから悩んでいて」といった“悩み相談”を理由にしたメールです。

頼りにされて嫌だと感じる人は少ないですし、悩み相談のお礼にと食事に誘うこともできます。

何気ない用事を作ることで、自然と元カレとメールが続くようになりますし、再会も夢ではありません。

奥の手!連絡先の変更お知らせメール

借りていた物もないし、相談したいと言っても怪しんで返信してくれなさそう…。

そんなときは奥の手、“連絡先変更のお知らせメール”を送りましょう。

「メールアドレス変更したので、お知らせメール送るね。良かったらまた連絡してください」なんて送れば、元カレも警戒心を持たずにあなたへ返信してくれるはず。

それに連絡先を変更したことを元カレにもお知らせしたことで、「元カレにもまた連絡してほしいと思っている」という気持ちを暗に伝えられるのです。

このメールをきっかけにしてまた連絡を取り合えるようになったり、再会できることも。

おすすめの復縁メールです。

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