胸を大きくする方法7選!小さい胸になやんでいてたAカップ女子が試したバストアップ方法を全て紹介します

今より胸を大きくしたい!そう思っている女性の方も多いと思います。

多くの女性が、ふっくらとした大きい胸に憧れ、今の胸にコンプレックスを感じているかと思います。

胸が大きくなると女性としての自信が上がるだけではなく、男性からの印象も良くなります。

小さい胸が良いという男性もいますが、多くの男性は大きな胸の女性を好みます。

ですが胸を大きくしたいと思っても、どうすれば良いかわからない女性の方も多いのではないでしょうか。

そんな胸を大きくする方法を知りたい女性に、自宅で簡単にバストアップできる7つの方法をお教えします。

バストの垂れを予防するナイトブラも活用してください!

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胸を大きくする食べ物

美しいバストを作るには、毎日の食事が大切です。

胸につく脂肪は、お腹や足につく脂肪とは異なり、偏った食事や無理なダイエットはバストアップを悪影響を与えます。

バストは10%の乳腺組織と90%の脂肪からできています。

つまりバストの大きさは、乳腺の発達と脂肪の量で決まるのです。

胸を大きくする方法としては、女性ホルモンを充分に分泌し、乳腺を発達させ脂肪をつけることがポイントとなります。

これを実践でき、胸を大きくする食べ物を紹介します。

ボロンを含む食品

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キャベツはバストアップ成分ボロンを含む食物の代表として有名ですね。

ボロンって何?と思う人も多いと思います。

ボロンは、果物や野菜に含まれるミネラルの一種で、キャベツなどに含まれている栄養になります。

ボロンは女性ホルモンである「エストロゲン」の分泌を高める働きがあります。

このボロンが近年、胸を大きくする効果が期待できるとして話題になっています。

ボロンが含まれている食品には以下のものがあります。

【ボロンを含む他の食品 ボロン含有量100g当たり】

・キャベツ 1.45mg
・レーズン4.51mg
・アーモンド 2.82mg
・りんご 0.32mg

【その他ボロンを含む他の食品】

ぶどう、桃、梨、プルーン、昆布、わかめ、ひじきなど

ボロンは熱に弱いので、なるべく生で食べるのが良いです。

胸を大きくするために、積極的に取りたい成分としてボロンは今イチオシの注目栄養素と言えるでしょう。

豆乳

もちろん豆乳だけでなく大豆製品全般にバストアップ効果が期待できます。

ですが、豆乳は調理がいらず、最も取り入れやすいという点で特におすすめです。

大豆製品にはイソフラボンという成分が豊富に含まれます。

イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをします。

女性は25歳頃から徐々にエストロゲンの分泌が減っていきます。

エストロゲンはバストの中の乳腺を発達させます。

乳腺が発達するとそれを守るためにバストに脂肪が付きます。

年齢を重ねると伴に、エストロゲンの分泌が減ると、バストもしぼんでしまいがちです。

そこで、エストロゲンと同じイソフラボンを取り入れることで、ふっくらとしたバストを維持することが可能になります。

イソフラボンの1日摂取量目安は75mgです。

バストアップするためには、毎日意識的に大豆製品を摂取する必要があります。

毎日豆乳を飲んで、食事の時に納豆や豆腐、味噌汁を積極的に摂取するのがおすすめです。

エストロゲンが過剰になると副作用が生じますが、大豆には女性ホルモンの過剰分泌をコントロールする働きがあるので、多少なら多めに摂取してしまっても問題ありません。

ですが、イソフラボンの目安量を超えた過剰摂取は控えましょう!

【大豆製品のイソフラボン含有量】

・豆乳1パック 35mg
・豆腐 1丁 60mg
・納豆 1パック 35mg

この中でキャベツが効果的にボロンが摂取できるといえます。

アーモンドやレーズンのボロン含有量が一見高いですよね。

ですが、アーモンドは炒めてあり、レーズンは直射日光に当てて乾燥させてあります。

ボロンは熱に弱く、加熱すると消えてしまいます。

ですから、ドライフルーツや炒めたナッツはボロンが残っていない可能性が高いです。

同じくサプリメントは通常製造段階で加熱処理をするので、ボロンをサプリメントで摂取するのは難しいです。

そう考えると、生で食べられてボロンの含有量が多いキャベツがバストアップに効果的なのです。

キャベツは加熱すると、ボロンが消えてしまうので、千切りキャベツやサラダなどにして生で食べましょう!

ボロンの1日摂取量は約3mgなのでキャベツ200mg(キャベツの葉約3~4枚)食べる必要があります。

毎日この量のキャベツを食べるのは難しいですが、りんごやぶどう、わかめなども積極的に食べてボロンを摂取していきましょう。

乳製品

乳製品には良質なタンパク質が豊富に含まれ、胸を大きくするのには欠かせない食品です。

さらに美肌効果もあるため、美容にも最適なので積極的に食べましょう。

・チーズ
・ヨーグルト
・牛乳
・バター

注意として乳製品はカロリーが高めなので、摂り過ぎには注意しましょう。

せっかくバストアップしても、全体的に太ってしまうと締まりのない体になってしまうからです。

鶏肉

バストアップするにはタンパク質や脂肪が必要です。

タンパク質は血管やバストの土台である胸筋の元になり、脂肪はバストの脂肪の元になります。

ですから、ダイエットのしすぎで、タンパク質や脂肪が不足すると胸も小さくなります。

豚肉や牛肉、魚、乳製品、卵、大豆食品などでもタンパク質がとれます。

鶏肉の特にササミには良質な脂肪が適量含まれ、タンパク質が豊富なのでバストアップにおすすめです。

カロリーが低めなので、ダイエットにも向いています。

その他の食べ物

胸を大きくする食品としては、上記の他には卵などに含まれるタンパク質を取ることも重要です。

タンパク質には動物性と植物性があります。

この二種類をバランス良く摂取するとより効果的と言えます。

胸を大きくする食品をご紹介いたしましたが、一つの食品だけを摂取するのは良くありません。

カロリーの高いものが多いので、バランス良く食事にプラスすることが大切です。

胸を大きくするのに悪い食べ物3選

コーヒー

コーヒーの飲み過ぎはバストを小さくしたという実験結果があります。

特に1日3杯のコーヒーを飲んだ人に変化が見られたようなので、飲みすぎには注意が必要です。

コーヒーは南方原産で体を冷やす効果があります。

ですから、日本人が飲むと身体が冷えて血流が悪くなります

バストには毛細血管が張り巡らされていますが、血流が悪くなると、バストの細胞に栄養やホルモンが届きにくくなり、バストがしぼんでしまいます。

また、コーヒーには脂肪燃焼促進効果があるので、ダイエットにはいいいのですが、胸の脂肪も燃焼してしまいます。

ブロッコリー

ブロッコリーには「インドール」という女性ホルモンの分泌を抑制する成分が多く含まれます

女性ホルモンの分泌が減ると、バストへの刺激が減り、胸が小さくなる可能性があります。

他にもカリフラワー、大根、菜の花、かぶなどのアブラナ科の植物にはインドールが含まれます。

これらは健康には良いですが、バストアップには向かないので、食べすぎに注意しましょう。

ジャンクフード

バストアップには血流が命ですが、ジャンクフードなどによる脂肪分の摂り過ぎで血流が悪くなると、胸が小さくなる可能性があります。

ジャンクフードとはカロリーは高いのに、栄養が偏っている食品のことをいいます。

ジャンクフードにはポテトチップスやハンバーガー、菓子パンなどが含まれます。

それらの食べ過ぎで脂肪を取りすぎると、全身の血液がどろどろになります。

血流が悪いとバストのすみずみまで栄養やホルモンが送られなくなるので、バストがしぼんでいきます。

一方、アーモンドやほうれん草、かぼちゃなどに含まれるビタミンEは血流を促進します。

バストにハリを与えたり、血流を良くして栄養を与えるにはビタミンやミネラルの働きが欠かせません。

豊かなバストは健康の象徴ともいえます。

バランスの取れた食事を取ることが何より大切です。

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食べ物で本当に胸は大きくなるの?

食べ物によるバストアップ効果は劇的ではなく地道なものです。

ですが、バストにいいものを食べ続けている人と栄養の無いものを食べ続けている人とでは、バストサイズに差が出てきます。

年齢とともに女性ホルモンエストロゲンの分泌が減るため、食物で補給する必要があります

バストに栄養が足りている人は年齢を重ねても豊かなバストが保てます。

逆にコーヒーを1日何杯も飲んでいてはバストがしぼんでいきます。

コーヒーは元々南方の食物なので、摂り過ぎては体を壊してしまいます。

1日1杯程度に抑えましょう。

バストアップに成功した人たちのクチコミを見てみると、「豆乳を毎日飲んでいた」「からあげやチーズが好きでよく食べていた」という意見がありました

バストアップに良い食べ物を好んで何年も食べ続けていたら気づいたらバストが大きくなっていたという経験は少なくありません。

同じものばかり集中的に食べるよりも、毎日の食事で豆乳、納豆、豆腐、キャベツ、鶏肉などを積極的に取り入れるがおすすめです。

ですが、いくらバストのために栄養を取り入れていても、睡眠不足だったり、ストレス過剰だったりするとバストアップが阻害されてしまいます

10時から2時に成長ホルモンが出て、バストも成長しますから、早寝が大切です。

ストレスは女性ホルモンを減らし男性ホルモンを増やすので、上手にコントロールしなければなりません。

健康な状態ではじめてバストは大きくなりますから、規則正しい生活を心がけストレスをコントロールするようにしましょう。

胸を大きくするツボ

女性ホルモンには、女性らしい体をつくる「エストロゲン」と、妊娠や出産の準備をする「プロゲストロン」という2種類のホルモンがあります。

胸を大きくするのに関係があるのが「エストロゲン」になります。

エストロゲンには、乳腺を発達させ胸を大きくする働きが期待できるのです。

胸のツボ押しはこのエストロゲンの分泌を増やす効果が期待できます。

では、ツボの部分の効果と方法についてご説明いたします。

だんちゅう

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だんちゅうは両方の乳首を直線で結んだ、ちょうど真ん中にあるツボです。

押してみるとわずかに痛みを感じます。

だんちゅうには女性ホルモン、エストロゲンの働きを活発にする効果があります。

ツボ押しの方法は、最初は軽く触れ、徐々に押す力を強めていき、約3秒ほど押し続け力を抜きます。

これを5回ほど繰り返します。

てんけい

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てんけいは乳首の横一直線状の外側にあるツボです。

触れると骨の間にあります。

てんけいには乳腺を発達させ、バストアップさせる効果があります。

てんけいを押すときは乳房を持ち上げるようにし、内側に向かってゆっくり押します。

左右のツボを同時に押すと効果的です。

えんえき

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えんえきは乳首から外向きに斜下10㎝ほどのところにあります。

脇の下のラインに位置し、押すとわずかに痛みを感じます。

えんえきは血行を良くし美肌効果があり、バストにハリが出て皮膚がしっかりとバストを持ち上げ支えます。

えんえきもてんけいと同様の方法で、左右のツボを同時に押すと効果的です。

にゅうこん

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にゅうこんは乳首から3㎝ほど真下にあるツボです。

にゅうこんはもともと母乳の出を良くするツボですが、女性ホルモンの分泌やリンパの流れを促してくれるため、バストアップに効果があります。

ツボをゆっくり3秒ほど押し、力を抜きます。

これを5回ほど繰り返します。

しんぽう

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しんぽうは胸の谷間から両側に3㎝ほど斜め下の、少しくぼんだ部分にあります。

女性ホルモンの分泌を促し、乳腺の発達に効果があります。

しんぽうは強めに押して、力を抜きます。

左右同時に押すのを3回ほど繰り返します。

ツボ押しのコツ

ツボ押しを行う時は、なるべくリラックスした気持ちで、服装もゆったりとしたものがオススメです。

入浴後など体が温まっている時に行うと、胸を大きくするのにより効果的です。

バストアップのツボの効果はそれぞれ微妙に異なりますが、女性ホルモンの分泌を活発にし乳腺を発達させたり、リンパの流れや血液の流れをスムーズにする働きがあります。

ツボ押しは毎日行うことで、胸が大きくなる効果を実感することができます。

胸のマッサージで大きくする

バストアップや、ハリツヤのあるバストを手に入れるためには、マッサージが重要です。

毎日簡単に行えるマッサージ方法についてご紹介いたします。

①外から内へ
脇の下から乳房の上へとデコルテの部分をマッサージします。

小さな円を描くようにクルクルと優しくゆっくりとさすります。

これを3回ほど繰り返します。

外から内へとマッサージすることを意識します。

②下から上へ
アンダーバストにそれぞれの手を添えて、手のひらで包むようにゆっくりとバストを持ち上げます。

これを3回ほど繰り返します。

③サイドから寄せ集める
手をクロスするイメージで脇の下に反対の手を入れ、背中や脇の肉をバストに寄せ集めるようにマッサージします。

真横ではなく、斜め上に寄せ集めるイメージで行います。

これを3回ほど繰り返します。

バストアップマッサージには血行を良くし、女性ホルモンのエストロゲンや栄養が、乳腺へスムーズに届きやすくなります。

バストアップ用のクリームやオイルを使うと、保湿効果がありハリのある胸にしてくれる効果もあります。

胸を大きくするマッサージのコツ

血行が良くなっている入浴中や入浴後に行うのがオススメです。

温かい手のひらで、強すぎず弱すぎず、5~10分程度を目安に行いましょう。

あまり長くマッサージをすると疲れてしまうので、適度に行うことを意識して下さい。

適度な温かさでマッサージを行うことで、女性ホルモンが活発になることも期待できます。

胸のマッサージはリラックス効果も生まれて、ストレス軽減にもなるので気が向いた時に行うのがおすすめです。

彼氏に胸を揉まれると大きくなる?

彼氏に胸を揉まれると大きくなる、なんて話を聞いたことがありますよね。

これには4つの科学的理由があるのです。

1.大好きな彼氏に揉まれるとエストロゲンの作用で胸が大きくなる
2.彼氏に揉まれることで女性ホルモンが活発になり胸が大きくなる
3.気持ちいいと感じることも胸が大きくなるポイントです
4.恋愛などで美しくなろうとすると、ホルモンによる肌質の向上が見られる

これらによって、乳腺が発達したりバストに脂肪がつきやすくなるといった症状が出ると言われています。

しかし、実際に行った女性のアンケートでは、大きくなったという声はほとんどありませんでした。

これは、揉み方に問題があり、バストアップには正しい揉み方が重要なのです。

正しい揉み方と言っても、興奮した揉み方や男の人の揉み方では、なかなかバストアップには期待できません。

ですから、彼氏に揉まれてバストアップするよりも、自分でバストアップ体操をする事が効果的なのです。

胸を大きくする体操

胸を大きくする体操は、自宅でも簡単にでき、毎日続ける事ができるものも多いです。

胸を大きくする体操の方法と効果について、3つご紹介いたします。

拝み体操

まず、胸の前で両手を合わせ合掌します。

手を前に出すようにし、息をゆっくりと吐きながら、力を入れて7秒間保ちます。

その時に、大胸筋に力が入っている事を意識しながら行うと効果的です。

拝み体操では、大胸筋が鍛えられバストアップに効果があるとされています。

タオル回し

まず、左右の手でタオルの両端を掴み、腕をまっすぐ下に伸ばします。

その状態のまま腕を前に出し、万歳をするように腕を上へとあげます。

後ろに行ったところで、今度は逆の動きで腕を前に出します。

これを何度か繰り返します。

拝み体操同様、大胸筋が鍛えられるためバストアップに効果的です。

モデルポーズ

基本的に立ち姿をきれいに見せるポーズです。

軽くあごを引き、背筋を伸ばして、姿勢をよくします。

普段の生活で意識すると良いです。

背筋や腹筋に力が入るため、バストアップを助けるエクササイズとなります。

バストアップの体操は、筋肉を意識し鍛えるので、痩せ効果も期待できます。

女性ホルモンとバストアップの関係

胸は乳腺組織と脂肪で構成されており、乳腺組織を発達させる事で胸を大きくすることができるのです。

女性ホルモンには、「エストロゲン」と 「プロゲステロン」の2種類があります。

【エストロゲン】

生理が終わると分泌が増えるホルモンで、妊娠しやすい体へと整えてくれる働きがあります。

また、キメ細かい美しい肌をつくったり、バストやヒップに皮下脂肪を増やし、女性らしいボディラインをつくりあげる働きもあります。

【プロゲステロン】

排卵期を過ぎると分泌されるホルモンで、妊娠と出産に大切な役割しています。

しかし、このホルモンが多くなる時期は吹き出物や体の不調に悩まされてしまいがちです。

女性の体を正常に機能させるためにも、この2つのホルモンがバランス良く分泌されている事が理想的です。

そして胸が大きくなることについて、エストロゲンは乳腺を増やし、プロゲステロンが乳腺を発達させるので、これらのホルモンを不足させないようにする事が大切です。

女性ホルモンを整える方法として2つご紹介いたします。

生活習慣を朝型に

夜型の生活をおくっていると、ホルモンバランスが乱れがちになります。

できる限り夜0時前には就寝し、朝早く起きる生活にシフトしましょう。

夜早く寝ると成長ホルモンの分泌も促進させるので、ダイエット効果も期待でき綺麗な体を手に入れることができますよ。

胸の大きな女性に睡眠時間を聞いてみると、かなり長い睡眠を取っている人が多い傾向にあります。

あくまでデータですが、睡眠は成長に欠かせないので、しっかりと眠れば胸が大きくなる可能性が高くなります。

良質なタンパク質と脂質を摂取

食べない事を選択するより、食べて健康的にメリハリボディをつくる方法を身につけましょう。

お肉やお魚、オメガ3脂肪酸を含んだ良質なオイルを摂取する事を心がけましょう。

胸を大きくするには、生活習慣をしっかりと整える事が大切です。

生活習慣を見直し、女性ホルモンを整えることで、バストアップに効果が期待できます。

胸を大きくするブラの選び方

自分に合わないブラジャーを着用していると、胸が小さくなってしまう場合があります。

バストだけではなく、体型も崩れてしまうので、適切なブラジャーを選ぶことが胸を大きくすることに繋がります。

選び方のポイント

①お店で計測
下着専門店では、バストのサイズ計測の知識を持った「フィッター」がいます。

こういった方に計測してもらい、ブラジャーを購入すると良いです。

②自分でもチェック
お店の人に計測してもらっても、自分の感覚で見極めるのも大切です。

以下のチェックリストで確かめてみましょう。

  • 肩ひもに指1本分の余裕がある
  • ブラジャーの中心が浮いていない
  • バンド(胴体)に指2本分の余裕がある
  • ストラップやバンドが食い込んでいない
  • ワイヤーが胸に食い込んでいない
  • 胸の肉がカップに収まっている
  • 胸の形が綺麗に保たれている
  • 上体をひねったり腕を上げ下げしてもずれない

これらのうち、1つでも引っかかる点があった場合は、店員さんに相談すると良いでしょう。

選ぶ時だけではなく、今お持ちのブラも見直すと良いです。

ブラを外すと楽だと感じたり、ストラップが良く外れるなどのブラジャーは、バストに悪影響です。

さらに、長年使っているボロボロのブラもあまり良くありませんので、定期的に買い換える事をオススメします。

自分のサイズに合ったブラジャーを選ぶ事が、バストアップには重要です。

適切なブラジャーを選び、ハリツヤのあるバストを目指しましょう。

胸を大きくするサプリを利用する

胸を大きくする方法として、自宅でできることも意外と多かいのが理解できたと思います。

これらの自宅でできる胸を大きくする方法を継続することで、張りのある美しい大きな胸を目指すことができます。

自宅でできる方法も効果的ですが、それ以外におすすめの方法の一つとして胸を大きくするサプリの利用があります。

胸を大きくするサプリは、グラビアアイドルやモデルが愛用しているので話題になることも多いです。

芸能人が使って効果があったとして、口コミでその効果が広まり一般の人も使うようになりました。

胸を大きくするサプリは、新しい商品も次々に販売されていて、多くの女性が胸を大きくするするために使っています。

サプリは食後に飲むことで吸収率が上がり、胸が大きくなる効果が期待できます。

もし胸を大きくする体操や食べ物で効果を感じなかった場合は、サプリを併用するのも一つの方法になります。

栄養は成長には欠かせない要素なので、その意味でも胸を大きくするのにも栄養は必要になります。

胸を大きくするサプリを利用することで、少しでも早く胸が大きくなることが期待できます。

新しい方法として注目のナイトブラ

胸を大きくする方法として、新しい方法として注目されているのがナイトブラの利用になります。

最近、TVなどのメディアで注目され、芸能人などの人気も上がっている胸を大きくする方法になります。

ただしブラなので、実際のとこ効果はないんじゃない?と思っている方も多いのではないでしょうか。

ナイトブラは着用だけでは胸を大きくする効果はそこまでありませんが、睡眠中にバストが潰れたり横に流れたりするのを防ぐことはできます。

胸の脂肪は柔らかく流れやすいのが特徴です。

ブラジャーを着けずに仰向けで眠ると脂肪が横に流れ、胸が小さく見えてしまう危険性があります。

実際に使っている人の口コミを見ると、ナイトブラを使うことで胸の形が整い大きく綺麗なバストになる効果があるという感想が多いです。

寝ている間の胸の型崩れを予防するだけでも、胸を大きく見せる効果があるようです。

イメージ的には猫背の人が、背筋を伸ばしている感覚に近いのでしょうね。

ちょっとしたことですが、ナイトブラを毎日使うことでも胸を大きくする方法としては実践する価値があると言えます。

実際には大きくなっているわけではないのかもしれませんが、見た目の違いは思っているよりも効果が高いです。

ナイトブラについては、バストの形に悩んでいる人必見!おすすめのナイトブラも参考にして下さい。

ここまで、胸を大きくする方法についてご紹介いたしました。

様々な方法がありますが、ご自身が毎日行える方法を選ぶと良いでしょう。

全ての方法を実践するのも良いですが、大事なことは継続することになります。

その意味では、簡単に継続できるサプリやナイトブラを使うのもおすすめです!

胸は女性のシンボルなので、しっかりとケアして大きな胸を手に入れてください。

ハリツヤのあるふっくらとした胸になると、女性としての自信もアップすること間違いありません。

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